ダメリーマンの年収研究&時事NEWS!

東海地方在住42才男性ダメリーマン兼妻と子供3人の5人家族の大黒柱です。 株(オワコン)、物販(オワコン)、ブログ、不動産関係で副収入の構築を模索します。 ブログでは ・いろんな会社の年収調査と口コミ公開 ・時事ネタを発信 終了コンテンツ ・利益商品情報配信 ・株式投資情報 ※労力が掛かる割にリターン少なすぎて挫折しました

カテゴリ: 年収リサーチャー

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みずほ銀行の年収情報

会社概要

・会社名:株式会社みずほ銀行
・所在地:東京都千代田区大手町1丁目5番5号
・社員数:
・その他:

年収目安

・平社員:600万
・主任:750万
・係長:1000万
・課長:1200万
・部長:1600万

社員クチコミ

・成果報酬が高い。賞与は個人のせいかと支店の評価で半々。
定例給与も実績によって段階的に昇級していくため、自信の給与に反映される。ただ、やればそれだけ大きく差が出るかと言ったらそうでもなく、幅は他業種と比べ、まだ小さいほうである。
今は必ずしも高級取りとは呼べず、大きな報酬も望みは薄い。
・とにかく、支店で実績を上げれば出身大学に関係なく、支店長になることは可能。給与は下がったままメガ最低だが、支店長になれば他社対比、極端に悪くない。良くもないが。
東大が有利なのは事実だけれど、東大でも出世できない人はいくらでもいるし、他大学でも支店長、部長になっている人はいくらでもいる。
・年収の水準は
最速 30歳で到達する 課長代理が 1000万円

最速 34歳前後で到達する 課長で 1200万円

一見 高給で恵まれているように見えるが 実際の 労働実態
また 日々 ノルマの重圧で押しつぶされるような 心の在り方から考えて もし もう一度職業選択の機会を与えられるなら 間違っても この業種は選ばない。
・他と比べて高い水準。特に30歳くらいまでは、毎年100万円くらい増えていくので、同年代と比較すると高い水準になる。ただし、他の業界同様、30代半ば以降は役職がつかなければ大きな昇給は見込めない。また、他の業界と比べて実質駅な定年が早い点が注意すべき特徴である。
・給与については、妥当だと考えています。どちらかといえば、成果や評価に対する給与というよりは、年齢によるものの方がウェイトとしては大きいと思います。逆をいえば、ある程度の年齢にいかないと大幅な給与アップは望めないと思います。
評価については、部署や上司に依存するので透明性は担保されているとはいえないと思います。
・他の業界に比べると総じて高い。私の周りも中途採用が多かったが、どの人も前職より上がっていた。ただ、報酬の査定は年功序列かつ実績に基づいて大きな差はなく、できる人間ほど不満は溜まっていくと思う。(できない人間はそれでもそれなりもらえるので満足するだろう)。よって体制として主体性のない人間が集まりやすくなるのは必然。
・離職率が高いこともあり、8年目まで勤務すれば課長代理には8割程度なれる。その後は案件に恵まれるた人や力を持っている上司に引き上げてもらうなど社内政治を制する人が出世する。女性の管理職の比率を高めようという動きが強いため、女性は昇進しやすく、時短勤務中ですら昇進する人もいる。
・頭の回転の早い人で、相手との交渉のうまい人が一番出世が早いと思います。
部署で言うと、事務部門管理部門よりも、本店のナンバー部を経験している人が出世が早いですね。リテールよりも法人部門を経験しており、直接収益を生み出す箇所が出世コースとしては一番だと思います。
・上記で記したように、人間関係を上手く構築することができる人。ガツガツと実力でなしあがっていきたいひとには向かない会社かもしれない。ただその分はある程度は誰でも出世できるので全ての人に優しいと言えなくもない。本部に近いところで働くのが出世コースだと考えられている。

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国際協力銀行(JBIC) の年収情報

会社概要

・会社名:株式会社国際協力銀行
・所在地:東京都千代田区大手町1丁目4番1号
・社員数:
・その他:

年収目安

・平社員:500万
・主任:750万
・係長:1000万
・課長:1450万
・部長:万

社員クチコミ

・報酬はメガバンクトップクラスのレベルであり、安定性も申し分ないため、労働環境は最高レベルであると考える。
銀行のため、45歳ぐらいから出向となる場合が多いが、出向後も、相当良い待遇は確保されているため、民間銀行より恵まれているものと考えられる。
不満な点は、役所からの天下り人事がある点。
・報酬については民間銀行に比し80%程度といったところ。忙しい部署、そうでない部署により状況は異なる。多忙な部署はタクシー帰宅が毎日。そうでない部署は20時前後には帰宅出来る。国際金融情勢によっても部署の忙しさが異なる。査定制度は年功序列であり、民間銀行のように大きく差はつかない。
・報酬については外資系金融等と比較すれば低いかもしれないが、原資が郵貯資金や税金で賄われている公的機関であることを考えれば妥当ではないか。非管理職であれば残業代もかなりの割合でつくため、不満を感じたことはない。また海外駐在時には手当等を含めれば相当な報酬をもらっている。
・正社員・契約社員は福利厚生がかなりしっかりしている。有料セミナーや業務で使用するための学校など申請すればほとんどの費用が助成される。また、外部の特別講師による講演が企画される場合もあり、おおむね好評を得ている。ライブラリ、医療室、眺めのよい社員食堂がある。社員食堂は味がいまいちで値段は普通。
・産休、育休は取りやすい環境である。時短も申請しやすいと思われる。それ故、同じ部署内で時短が重なると仕事が進まなくなり、周りの部署やクライアントに迷惑がかかることが多々あった。
プレミアムフライデーもあったが、早めに帰らない人も多かった。
・公的な機関のため、また日本国内に代わる存在がないため、業務自体は公共性や日本のためになるものが多い。ただし、公的な組織の在り方が十分に検証されずにマスコミなどの無責任な報道等で変化しており、外部から正しい評価は得られずらい。
・その名の通り、「日本の力を世界のために」。都市銀行などよりも報酬は少ないかもしれませんが、世界をより良くするという目標をもって働くことが可能ですし、部署により外交官の方や駐日大使の方とお仕事することも可能なので、世界の中で働きたいという人にはぴったりの会社だと思います。
・第一に、日本の国益のために、海外をフィールドにして働けるということ。
第二に、役なしの若手でも、案件規模の大きな仕事の担当をさせてもらえること。特に、出融資先の対象が海外向けであるため、若いうちから海外の事業者や地場銀とディールを進めていくという経験は、おそらく他社の若手同年代ではできない経験だろう。
・なんといっても海外のインフラプロジェクトに関わって仕事ができることが醍醐味であろう。内外の政府関係機関や大企業等とともに、アジア、アフリカ、中南米等でインフラプロジェクトの立ち上げ、ファイナンス、運営までさまざまなプロセスに関与でき、ともに作り上げて行くことができる。

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中日本高速道路の年収情報

会社概要

・会社名:中日本高速道路株式会社
・所在地:愛知県名古屋市中区錦2丁目18番19号
・社員数:
・その他:

年収目安

・平社員:400万
・主任:500万
・係長:700万
・課長:万
・部長:万

社員クチコミ

・現在26歳であるが、年収は560万円。同世代と比較して、かなり多いといえる。しかし、この内訳をみると残業時間がほとんど。私の1年面の年間労働時間は2400時間。日本人の平均労働時間が1900~2000時間であることを考えると、かなり多い。しかし、この2400時間のうちほとんどが、書類仕事などの事務処理。
・基本的には年功序列であり、毎年給与は僅かながらアップしますが、40代で伸び率は鈍ります。手当てなど意外と少なく他の業種の方が多くもらっているのではないかと思います。同年代の他の業種と比較するとメーカーよりは多い気がしますが、金融よりは確実に少ないです。華美な生活をしないのであれば十分な報酬と思われます。
・基本的に勤務場所がどこであれ仕事場の近くに寮(食事付き)や社宅があるので住む場所には困ることはない。
給料面では年配の方はそれなりにもらっているそうだが、若手は決して高給ではない。
民営化されたが株式は100%国が保有しているため、今後の政府の舵取り次第ではどうなってしまうか予測できず心配である。
・公共機関であることから、災害時などには一致団結して解決のために努力します。誰かに指示を受けずとも、たとえば地震が発生すれば全員が職場に集合して、即座に現場点検に入る様には身内のことながら感動しました。その他、手広く知識を持っている社員が多く、「たたき上げ」の強さを感じます。
・年功序列が基本。年次昇給があり、1年に1万円給料が上がっていく。このシステムは非常に素晴らしい。特に仕事で成果を出さなくとも、40代までいれば、それだけで基本給が上がっていく。40代までだらだら過ごし、だらだら残業をするということも可能。
・同じような成績であればほぼ学歴で決まる。特に国立大出身者が数多く出世している。もともと個人が成果を出せる業務内容ではないので、必然的にそうなってしまう事が多い。後はいかに上司に気に入られるかが勝負たが、私の感じる限り、それが学歴の壁を越えて作用した例というのはごくわずかに感じる。
・民営化後はだんだんとお役所的な体質は改善されてきたが、元の道路公団であるため民間企業と比べるとまだまだ甘い部分が残っていると感じる。私は見たことがないが、昔は仕事が終わってから社内で飲んでから帰る人も居たという噂を聞いた。
(もちろん現在ではそんなことをする人はいない。)
・仕事は大変です。高速道路を建設する部署と、管理する部署に分かれていますが、仕事量の多く新しい仕事が日々要求されます。急な仕事の依頼で、提出日が今日中や明日までなどが多く、書類作成が多いです。同じ内容の資料を形を変えて要求されて同じ仕事を何度も繰り返している感じがします。現場の施工管理といっても、施工管理よりも書類作成が多いです。
・現時点で、女性の管理職は非常に少ないと思います。全国転勤のため、女性が長く務めれる環境ではないことが原因の一つだったと思いますが、社会的風潮もあり女性管理職を増やそうとしている取組はあります。取組が成功しても、女性の管理職候補数が少ないため、増えるとしても数十年後だと思います。

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テレビ朝日の年収情報

会社概要

・会社名:
・所在地:
・社員数:
・その他:

年収目安

・平社員:700万
・主任:1000万
・係長:万
・課長:万
・部長:万

社員クチコミ

・局員(正社員)は、30歳で1000万以上は当たり前。
当然、有名大学出身者ばかりなので、また、何千人の倍率を勝ち残り入社した50人前後(毎年それぐらい)なので、自己のエリート意識はは高い。
他に、制作プロダクションやフリーの立場で、派遣社員として働く者が多い。
給与は、基本的に、制作会社に払われ、そこから本人に払われるので、どこに属して、局に派遣されるかで、給与は大きく変わります。
しかし、基本的に、上記の30歳を例に例えると、500万に満たないことが多い。
また、渡航経費、出張先(ホテル・飲食)など、明確に局員とそれ以外は分かれており、例えば、国内出張は1.2万以内のホテルと、高額なホテルに局員は宿泊。
やっている事は同じでも、どこに属しているか(社員・制作会社・フリー)で、報酬額は倍以上の開きがあります。
・残業手当という概念がない。そもそも、残業という概念もないのでは?常に働いている感じ。女性もおしゃれに気を使っていなくて、いろいろがっかりする。朝4時まで打合せして、それから仕事、というのもザラ。上手に立ち回れる人でないと、プライベートは一切なくなると思う。総じて、これだけ犠牲を払ってこの報酬は納得行かない。
・テレビ局というと、いろんな雑誌とかの企業別平均年収ランキングで上位に来ることが多いけど、あれはそれだけ労働時間が多いことに依るところが大きい。
まあランキング上位に来るような企業は激務高給ってところ多いだろうけど、テレビ局はその中でも特に。時間当たりの・・・って感じで捉えると微妙だったりもする。
・インターネットが普及してきてから、TVはすっかり不況になってしまい、報酬は全盛期の5割~7割程度に激減している。これではWEB制作者の収入に、完全に負けてしまっている。
ネット配信のTVコンテンツなどに転換を図っている地上波大手も多いが、ネットTVだけでやっている業者のほうが勢いがあり、彼らの収入のほうが多い。ただTV局の正社員だけは、別格、今でもそこそこ良い給料。
・女性も出世している人が多く、管理職を目指すことはできると思います。
女性社員の割り合いも多く、はっきり意見を言う方が多いですが、周りもそれを受け入れる環境ができていると思います。
実力に応じた出世ができると思っていて大丈夫だと思います。
癖のある人も他局に比べたら少ない気が・・。
・番組によるが、好きだったら辛くても続けられる。
59回に1回ぐらいの割合で良い事がある。
あとは、耐える仕事。頑張る仕事。○○班によるグループが存在している。最初は、時間帯に慣れるのが大変。私服で勤務可能。収録の時だけ、黒服が必要。技術さんとかたくさんの人と知り合いになれる。
・バラエティ番組制作現場では、正社員であってもディレクターへの昇格スピードは遅く、収録や放送に向けて地道な作業をひたすらさせられる。徹夜も未だに当たり前の環境で、放送に向けてはしっかり寝られない日々を送ることもある。テレビ業界は斜陽でもあり、給料は日々下がっていくため、続けるためには相当な番組への思い入れや自分の企画を実現するための熱意がなければモチベーションが保てない。給与も労基の目があるので残業代を全てつけることはできず、上司によって削られることも往々にしてある。
一方で、報道やスポーツといった現場は、同じ現場といえど1.2年目でもディレクターに基本的になれるため、そちらを目指す方はある程度満足のいく働き方ができる可能性がある。
・社員の福利厚生は整っていると思う。残業手当や住宅手当含め、しっかり支給される。ただし、有給の消化率などは、番組制作の現場と非現場で大きく変わってくると思う。現場である限りはメールや電話対応含め、24時間体制での勤務を求められる。非現場であれば、有給の消化率などは高く、プライベートにも時間を割ける。
・福利厚生に関してはあらゆる面でいい方だと思います。
同業他社と比べると歴史が浅い分、そこまで…という感じではありませんが、充分に満足できる範囲であると思われます。
社内環境は整備されつつありますが、まだまだ非効率な部分・側面があり、常に改善のための聞き取りなどがあるが、実施されていない現状です。

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野村総合研究所の年収情報

会社概要

・会社名:株式会社野村総合研究所
・所在地:東京都千代田区大手町1丁目9番2号
・社員数:
・その他:

年収目安

・平社員:700万
・主任:850万
・係長:1000万
・課長:1250万
・部長:1800万

社員クチコミ

・年々上がり方は遅くなってきていると思うが、それでも日系同業種の中で見れば最高水準の年収であるとおもう。20代後半まではそれほど差がつかないが、30代以降は数百万レベルの差がついていく。また階級があがるにつれて、賞与の年収に占める比率が高くなっていく傾向がある。
・有価証券報告書をご覧になればわかるとおり、報酬は上場企業、非上場企業含む会社の中でもかなり高いほうである。業務としても社会や、各業界の基盤となるようなITソリューションやシステム基盤の提案、構築を積極的に行っているため社会貢献度は高いと思われる。それ相応の給与だと思う。
・報酬は同業他社よりかなりいいほうだと思います。そのかわり勤務時間は長いです。
ただし、長い勤務時間を差し引いたとしても多くの報酬をもらえていると思います。
退職する場合は、ボーナスを貰ってから退職することを考える人が多いと思いますが、
この会社は退職した後でもボーナスはしっかりもらえました。
私は3月に退職しましたが、夏のボーナスはきちんと支給されました。
他の会社ではボーナスは「期待料も込み」という名目らしく、退職者にボーナスが支給されることはほとんどないと聞いたことがあります。
その点、この会社はしっかりしていると思います。
・給料は順調にいけば30歳すぎで1000万を超えるので十分満足である。しかし途中から裁量労働制になるので、残業代がなくなる。よってプロジェクトの締め切り前などは本当に労働時間が長くなる、しかしそれでもお金はもらえるので、不満はなかった。これから先もこのお金がもらえるかどうかは不透明な部分もある。
・プロマネ志向が強い会社であるため、仕切り上手、人使いの上手の人が昇進しやすいかもしれません。
・日系企業であるため、中途の人は出世しづらいかもしれません。
・若手増加のため、全体として昇進が難しくなっているとも聞きます。
・銀行等と違い決まった出世コースがある訳ではないようです。
・プレイヤーとして活躍している人は、出世をしていない。
(職人タイプは、上に行った人に良いように使われている。)
上に気に入られるように上司に報連相をたくさんし、
実績の残るプロジェクトのリーダの立場であると出世を
しているように見える。

また、銀行・保険などと異なり、本社機構の力が弱いため
本社(例えば人事)から上に上がるケースより、現場の方が
可能性が高い。
・システム側の人間としては、新規事業も思うように伸びておらず、完全にポスト不足。またプロジェクトマネジャーを経由する意外のキャリアパスはほぼ無い。
また特定の部署に長く在籍をし、信頼を得、プロジェクトを回すことが望ましいとされており、若いうちからプロジェクトを渡り歩くメンバーは出世が遅れがち。業務の負荷としては圧倒的に渡り歩き組の方が大きい。
・コンサル、システム、本社スタッフの中ではシステムが出世しやすいイメージ。人数や売上比、歴代社長をみてもやはりシステム系なので、どうしても差は出てしまう印象。
システムの中でも、一般顧客を持つ部門のほうが、社内支援部門等よりも出世しやすい印象を受ける。出世しにくい部門としては特に運用部門等が顕著で、ずっと主任から昇格できない人の割合が高く、入った本部、部署によって出世しやすい・しにくいがある
・出世コースは間違いなく、フロントで、かつ、大規模プロジェクトを成功させるか、傾いたプロジェクトを立て直すか、どちらかを成し遂げた人であろう。出世する人は、組織改正はあれど、仕事の根幹に響く人事異動は経験していないかもしれない、という感じもする。どちらにせよ、良い意味で目立ち、火の粉をよけられる人が出世する。

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アサヒビールの年収情報

会社概要

・会社名:アサヒビール株式会社
・所在地:東京都墨田区吾妻橋1-23-1
・社員数:
・その他:

年収目安

・平社員:450万
・主任:700万
・係長:950万
・課長:1100万
・部長:万

社員クチコミ

・給与には満足しています。福利厚生も申し分なく、社員にとって非常にいい企業だと感じました。ある程度の人生設計も行えるため安心して働ける企業です。
査定に関しては正直よくわからない。実力のある人がいい評価をもらえず、全くダメな社員の評価が高かったりしていた。ただしこれはどこの企業も同じかなとも思う。
・報酬は十分に満足した給与が与えられる。
残業なども基本的には賃金が支払われる。
査定は年功序列型であるが成果を上げることができれば給与が上がることもある。特に不満な点はない。
この企業の特徴は査定には業績だけでなく上司の裁量が非常に大きいように感じた。よい評価のためには上司からの評価が不可欠
・書籍代、保健代、旅行代、子供の習い事費用、住宅費用、医療費など、年間9万円分のキャッシュバック制度があります。昨年までは12万円でしたが、残念ながら9万円に減ってしまいました。子供がいる方は、使い切る傾向にありますが、独身男性ですと使いくれない方も多いようです。
・カフェテリアプランがあるなど、福利厚生はかなり充実していると思います。もちろんグループ会社であれば、保険の団体割引のほか、住宅購入のための財形プランなど受けられる多数存在する。
定期的に保険の無料相談を受けることもでき、そこで家計診断を行ってもらうことができた。
・女性の働きやすさについては何十年も前から働きやすい。育休も取りやすく、リターン率もかなり高くて、実際の体感としても凄く取りやすかった。上司も快く休みを快諾してくれるので、気兼ねなく人生設計を行うことができました。
・非常に変わった社風で嫌でした。まずは他社の飲料メーカーの持ち込みがNGでした。自社のメーカー以外は会社持ち込みが駄目です。一番ありえないと思ったのは車に置いていた他社の飲料を警備員が見つけて報告されたことです。それで呼び出されて怒られるです。車の中まで覗かれているのは会社としてどうかと思います。やりすぎ。後は食堂や体育館やトレーニングルームなどがあるのですがこちらも上の人達しか使えないのか使用ができなかったです。アサヒビール内でビール、ロジ、パッケだったと思うのですが分かれておりその内のビールさんだけがここいらを使用することができると言う訳が分からない会社でした。ビールさん以外は弁当持参。ただゴミも捨てることが許されないと言う意味わからないところでしたので出たごみは持ち帰りです。イベントなどもビールさんだけで、こちらは色々ビール貰ったり色々とあるみたいです。
・社風は、非常に明るく前向きながらも、お酒に対して非常にまじめです。助け合いの精神も社風から自然に培われていますし、上司の事も社内では基本的には『さん』付けで呼ぶなど、上層部との距離も非常に近いです。辛いことや厳しい状況にあっても、先輩方が気にして下さって、飲みに行けば、翌日はまた元気に仕事につけます。
・結果を出せるという前提の元、社内的な関係作りをしっかり出来る人が出世していく。業務上、社内含め酒を飲む機会が頻繁にある為、飲む事に対して抵抗がなく、楽しむ事が出来る人は営業として上に登りやすい傾向があるようである。年功序列のため、大過なければある程度までは自動的に昇進する。
・研究所であるせいか、残業も少なく、休日出勤もほとんどない。
研究所のみスーパーフレックスが適用されており、コアタイムが無いので、自由な時間に出退勤することができる。但し、
多くの人は朝8時半~9時半あたりに出勤しており、スーパーフレックスのメリットをまったく活かせていないと思う。

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住友商事の年収情報

会社概要

・会社名:住友商事株式会社
・所在地:東京都千代田区大手町2丁目3番2号
・社員数:
・その他:

年収目安

・平社員:550万
・主任:900万
・係長:1300万
・課長:1600万
・部長:万

社員クチコミ

・同年代、同業他社比較で遜色ないレベルで満足している。管理職には一律入社10年目以降にテストを経て昇格するが、それまでは報酬について大きな差が付けれれることは無い。ゆっくりと商社マンとしての基礎能力を養うとの観点からの査定制度であり、最近になって導入されたもの。今度その成果が出てくるはず。
・報酬はサラリーマンの中でもトップクラスではないか。年収1900万円近くまでは年功序列で届く。総合評価、パフォーマンスレビューの2つの査定があるが、総合評価は個人の能力を評価されるが上司のサジ加減や好き嫌いで決まる要素もあり公平性は皆無。出世コースに乗ってる人は一握りで、あとは平均的な評価になるが報酬が高いので満足している社員が多い。出世したくない社員も多い。なぜなら給料が良いのでそれ以上出世を望まなくても幸せに生きていけるから。パフォーマンスレビューは毎年の目標設定に対して達成度の中身で評価されて賞与に反映されるが、これも管理職の場合は組織目標のウェイトが多く所属組織の業績によっても変動する。ベースが高いからそこまで悪くはならない。
・報酬には非常に満足しているが、査定が非常にめんどうな手続きを踏むので非常に嫌だ。
子会社に出向すると、当然そこのプロパー社員と一緒に仕事をするわけだが、収入ベースでかなり彼らより高額をもらっている我々としては、どうせお前らはたくさんもらってるんだろうという目で見られているようで非常につらい。またその子会社が儲かっていればいいが、赤字の場合などは我々の出向経費が足かせになっているという気がしてならない。
・報酬額は、ほぼ妥当だと思う。管理職は、5段階の階層に分けられる。基本給は、各階層では全て一緒、ボーナスは業績、期待役割に対する評価などで決まる。ここで差が出てくる。実際には、実力主義と、年功序列の中間位の評価制度となっており、役員にならない限り、年収の差はそれほど大きくないと思う。
・ほぼ年功序列で世間並み以上の報酬がもらえているため、文句のつけようがない。査定はフェアとはいえないが、小心者の上司が多いため、皆に平均点周辺の査定をするので、周りとそれほど差もつかない。まったく仕事をしていない人間が1千万以上もらうことに疑問を感じることもあるが、人のことを言えたものではないし、それでも会社が隆々としているのはすごい。
・業務に求められる能力に比して、極めて高水準と言える。業務に対する対価というより、望まない部署への配属リスクや僻地などへの赴任リスクを抱えることへの、リスクリターンということかと整理している。
・課長クラスまでは、ある程度仕事の成果を出していればほぼ昇進できる。部長クラスはある程度の気の合う上司の推薦、それ以上の役職については、出世頭の仲のいい上司がいなければ出世しにくいかもしれません。
・30代前半までは昇進/昇給ともにほぼ横一線。その後、課長⇒部長と出世していく人間とそれ以外に別れる。ただし、出世していくかは新卒入社後5~10年目までにほぼ予想がつく。大きな事業部におり、何らかの結果を出し、社内調整のうまい人間が上にあがりやすい。全員の基本給が高いため、部長になりたくない人間もいるのが現状。
飛びぬけた天才はいないが、学歴・地頭・体育会的根性はみな一様にもっている。その中で役員クラスまで昇進していくのは、地道にずっと高いレベルで努力をし続ける人々。かつ、配属された事業部に恵まれたり、社内調整力があり引き立てられた場合。
社内政治はそれなりにあるが、縁故などはないので、オープンな印象を受けている。
・国立大学、特に東京大学、京都大学、一橋大学は別格扱い。次点で早慶、神戸大学。また、大学院卒も非常に多く、優遇される。理系も多い。ここれらがソルジャーで終わらない可能性のある最低ライン。すなわち、中核として出世する人が多い。もっともこれらに限らず体育会系も比較的多い。

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三菱地所の年収情報

会社概要

・会社名:三菱地所株式会社
・所在地:東京都千代田区大手町1丁目1番1号
・社員数:
・その他:

年収目安

・平社員:450万
・主任:800万
・係長:1300万
・課長:万
・部長:万

社員クチコミ

・給与水準自体はかなり良いと思う。経営基盤が固いので賞与も大きく変動することはない。しかしその反面、能力・実績に応じた加算がされる部分は殆ど無いといって良いレベルなので、安定志向の人には良いが高いモチベーションを保ってバリバリ働いて早く出世したいという上昇志向の人は不満に思うかもしれない
・社員は穏やかな人が多く、社員同士の仲が良い。社内の飲み会が頻繁に開かれている。また、社員数が多くないため、プライベートでも部活動、部旅行がある部署もある。
・家賃補助や、健康関連の金額支援、朝食支給など一般的な福利厚生は一通り揃っている。また、取引先の優待等も時期によっては受けることができる。
・社風が旧財閥系然とした古風なもの。営業スタイルも褒められたものではありません。顧客を騙すような営業を平気でします。三菱UFJ銀行の友人も金融販売で同じことを感じ、いまは退社して公認会計士となりました。なお、行政との癒着や、銀行系との関係維持のために、ベストな、あるいはベターなプロジェクトを造り上げることが非常に難しい環境になっていると感じます。
・台市の泉パークタウンに代表される郊外での大規模複合開発に多くの実績を持つ。2008年のマンション供給戸数ランキングでは全国12位(1,583戸)、首都圏8位(1,090戸)。

近年では商業施設の開発・運営にも注力しており、御殿場プレミアム・アウトレット等のアウトレットモール(運営会社のチェルシージャパンに双日と折半出資)の他、丸の内エリアの商業化等も積極的に進めている。その他、スポーツクラブのリーヴ・スポーツ、高級ホテルチェーンのロイヤルパークホテルの運営も手掛けている。

今後の開発予定としては「大阪最後の一等地」と称される大阪駅北地区(通称・北ヤード)の先行開発区域を代表事業者として落札し、2011年の竣工を目指している。また、静岡市葵区の東静岡駅北口において商業施設建設を計画し地権者と基本協定を締結、こちらも2011年度のオープンを目指している。
・一流企業らしく、やりたいことをやらせてもらえる。
一番よいのは海外勤務があるところ、もちろんTOEICの得点は他の企業より高みを求められる。
バイリンガルだとなおよいが、それより海外の社風に付いていけないと、長くは勤められない。これからもなお、安定して勤められる企業であることは間違いない
・大きな物を作り、世の中に残すことができる。自分の企画した建物が立っていく過程を見ることができ、子供に見せることができる。面白いのはそうやって頭を使うこと。自分で考え、想像したものが実際に形となって表れるのは不動産業界の醍醐味だと感じている。いつか丸の内をやりたい。
・良くも悪くも横並びなので、10年目までは給与面も大きな差がつかない。出世のしやすさは、能力以上に上司との関係性など人柄が重視されているように思われる。
・女性社員が管理職につくことは営業に関して言えば、やはり均等にあり得ることかと思います。もともと女性社員の人数が多いわけではないので、女性社員の管理職が多いわけではありませんが、けっして、無理なものではなく、可能な範囲だと考えます。もし、また、会社の意向もどちらかといえば、女性を管理職にしようという流れがあるように考えます。

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大東建託の年収情報

会社概要

・会社名:大東建託株式会社
・所在地:東京都港区港南2丁目16番1号
・社員数:
・その他:

年収目安

・平社員:400万
・主任:550万
・係長:700万
・課長:1000万
・部長:万

社員クチコミ

・完全成果主義なので、自分が働いた分だけ報酬がキックバックされるので、自分のセールススキルに自信がある方は天職なんじゃないかと思います。役職がないひとでも1000万越えの人はざらにいました。それがこの業界の営業の何よりの長所だとおもいます。反対に成績が上がらない人には毎日が針のむしろです。
・永らく様々な風評がインターネット上でにぎわい、さすがに企業サイドもヤバいと感じつつあるのか、諸制度が整備されつつある。
給与も然り。
成功した営業マンが常軌を逸した高額報酬を受けるのは事実であるが、一般社員でも、残業代が1分単位で付くなど、理不尽な不公平はなくなりつつある。
但し、管理職以上になれば、精神面、体力面で求められるレベルはかなり高く、果たして報酬の費用対効果が高いのかは一概に判断できない。
・業界水準に比べ給与水準はまあまあ高いと思います。 査定の方法も確立されています。 営業職の方は営業成績によってかなり査定結果に幅がありそれが賞与・昇給に直結します。 頑張れば給与もよくなる会社だと思います。 一方、成績が出ないと居場所がなくなる面もあるので営業力必須です。
・ほぼ完全に成績によって給料がきまります。
基本給だけならコンビニでせっせとアルバイトをしたほうがもらえるかも・・・?
ある程度の数字は、普通にやってれば取れます。
給与の計算基準が、二次関数曲線のように増加していくので、ある程度いじょうやればかなりの金額がもらえます。
ただし、休みはほぼないと思った方がいい。
・月々の固定給は、入社4ヶ月目から基本給20万円(税別)になります。
インセンティブは、1契約につき契約金額の2%を、契約時と完了引渡し時の二度に分けて、歩合給として支給されます。
例)契約金額1億円なら、200万円を二度に分けて100万円ずつ支給されます。
二度に分ける理由は、契約時にまとめて支給すると、万が一契約が没になってしまった場合、会社は当然、営業社員に返金を求めるわけですが、営業によっては既に歩合給を使い込んでしまい、返金できなくなり、月々の固定給から天引きされる事になり、これがキツく退職していく営業社員が多かった為らしいです。
・転職市場においてはご存じの通りの方が多いと思いますが、完全に特攻型営業の典型です。日々の目標数値と常に立ち向かい、数字ができなければ罵声等はあたりまえの世界です。ただ、数字させいけば、それなりのインセンティブはもらえるので、頑張り次第では報酬は良いです。エージェント記載の通り年収4ケタも可能です
・年収に関しては本当に青天井に頂ける会社です。しかし、契約が取れない社員と取れた社員とでは天と地ほどの差をつける会社です。
実績を上げ続ける強い信念と、お金を稼ぎ続ける強い信念がなければ到底長く続ける事はおろか、退職することになるのではないかと思います。
私自身、何度も辞めたいと思っています。
・やっただけの見返りはあります。営業で1000万以下の人って殆どいないですよ。まぁ逆を言えば年収1000万以下だとこの会社にはいられなくなるって事ですが・・。とにかく収入がほしいと思う人でしたら今まで見たことのない金額を得られる可能性はどこの会社よりあると思います。
・他社の賃貸仲介会社と比較すると、結構もらえているほうだと思います。
その分プレッシャーも他社とは比較になりませんが、報酬を考えると仕方ないかなとも思います。

歩合給で稼ぐ仕事になるので、常にモチベーションを高く持っておかないと仕事が嫌になるかもしれません。なので『いつかは一軒家を購入したい』『良い車に乗りたい』といったお金で到達することが出来る目標を立てて、そのために頑張れるなら報酬もついてくると思います。



綜合警備保障の年収情報

会社概要

・会社名:綜合警備保障株式会社
・所在地:東京都港区元赤坂1丁目6番6号
・社員数:
・その他:

年収目安

・平社員:300万
・主任:350万
・係長:400万
・課長:650万
・部長:万

社員クチコミ

・昇格など、いわるゆ「好き嫌い」で決まってしまう。一度のミスが先まで響くなどし昇格は難しい。査定についても同じく、上司次第で大きく変わる。仕事内容の割に給料も低く離職率も高いのではと感じます。
評価する人間の評価が妥当でない点が非常に不満のため先日退職しました。
・警備員の部門では、給料のほとんどが、残業代。
 基本給は、上場企業の中で比べるとかなり少ない。
 入社して最初のうちは、残業代、手当等で収入のほうはそこそこだと思うが、将来的に出世をしても、年収はほとんど上がらない。むしろ、残業が付かないので下がる。
 最近では、不況のあおりを受け、その頼みの綱である残業代さえカットされているので生活は厳しい。
・給料は上がりません。十年以上勤めている社員は、「何年も地道に働いてるのに給料が全然上がらない」と愚痴を言いながら働いているのがほとんどです。

かと行って上を目指すにしても、ゴマスリが必要なのと、何年も頑張って出世しても、さらに上から責められるのを耐えられる強靭なメンタルが必要だと感じたので退職することにしました。
・基本給は、明らかに少ないです。上場企業とは思えない金額です。日本国憲法第25条に規定されている、「健康で文化的な最低限度の生活を営む権利」にまさに合致しているといえます。
 考え方によっては、生活するのが厳しいということもあり得ます。また、査定は、上司のお気に入りだけが優遇されるという、不公平さが残っています。
・まず、給料は安いですが残業で稼ぐ形になります。
日勤の平均が60時間ぐらいあり、忙しい時には100時間を超えている人もかなりいます。
そのため、給料自体は若いうちからかなりの額になります。(約30万ぐらいは簡単に。)
しかし、その残業時間のために辞めていく人も多数です。
毎月誰かが辞めています。
サービス残業は少なく感じますが(いろいろと最近は問題になるので)ないということはないです。
なので、体力に自信がある人はおすすめですがそうでない人は辛いです。
・危険と隣り合わせの仕事であるが、危険手当等は全くない。
基本給は格安。
最近では、人件費カットの嵐で、自己勉強という表向きは任意の残業代の支払われないようなサービス残業。もちろん任意なので断っても良いのだが、もちろん人事査定ではマイナスポイントをつけられる。
人事査定でマイナスをつけられると昇級もできないし、ボーナスもカットなので、従わざるを得ない。
ちなみに人事査定は完全に主観でえ決まる。
・出世は試験制度であるが、公平であるとは言い難い。
上司からの評価が重要であり、上司から気に入られなければ、定年近くになっても階級が上がらずにいるものがほとんどであり、出世路線に乗れれば上に上がり易いかもしれないが、ごく稀であるため期待は薄い。そのため、上司の機嫌を伺いながら仕事をすることが多い。
・現場はどこも人手不足の為、残業で業務をカバーしている。残業はした分だけ出るのでその部分はまだましかと思われます。
ただ最近は残業を減らす方向を推進してはいるが、具体的な対策は打たず減らせと言うだけなため業務が回らなくなってきている。
仕事を回そうとすればサービスでやらざるをえない状況になってきている。配属事業所の上司によりけりではあると思いますが、正直どこの事業所もたいして変わらない気がします。
・風通しの良い環境を作りましょう。

なんでもかんでも責め立てるだけでは、隠蔽体質になり、息苦しくなってみんな自然とやめていきます。

現金輸送は、車内ではヘルメットをかぶらないでいいようにしてください。
現場からの評判が非常に悪く、車内でもヘルメットをかぶるのは非常に疲れます。現場を苦しめる無用な指示を無くしてください。指示が一つ増える度に、上が思っている以上に現場の負担は増えます。

そして、その負担を減らすために、怒られる可能性があるのを覚悟で、カメラ撮影を省くなどの処置をとる必要が出てきます。好きで手を抜いているわけではありません。



東建コーポレーションの年収情報

会社概要

・会社名:東建コーポレーション株式会社
・所在地:愛知県名古屋市中区丸の内2丁目1番33号
・社員数:
・その他:

年収目安

・平社員:350万
・主任:600万
・係長:800万
・課長:1000万
・部長:1200万

社員クチコミ

・頑張って売上を上げれば、頑張った分だけ反映し、報奨金として戻ってきます。しかし、いくら頑張って売上を上げても支店で管理している物件の空室が多いとカットされるので、どんなに頑張っても報奨金の戻りが少ない事もあります。また、ボーナスも売上がないとほぼカットされ、悲惨な時は片手しかありませんでした。結果は大事ですが、経過を見てくれない会社。あれだけ働いて、いくら売上足りなかったからとは言えあんまりだと当時思いました。
・契約が取れれば、ということですが、まず取れません。
そもそも突然訪問してきた人から数千万のローン組んでアパート建ててよって言われて建てる人を探すなんて砂漠に落とした指輪を探す並の難易度です。
そもそも商品力が弱すぎて、同業他社とのコンペには勝てないし、上司も商談を潰してくれたりするし、どうにもなりません。
・最近会社は働き方にとても繊細に考えており、基本商談や用事がない休日は休めと言われる。残業代は給料に最初から含まれるが、基本20時頃には帰れと言われる。働きやすい環境を整える努力をしていると思います。
・社内のイントラネットでは、名前検索で社員全員の顔写真を見ることができる。しかも写真は普通の顔と笑顔写真の2種類。また、社内速報でわいせつ行為による懲戒免職などの速報が出ると、皆がその名前から顔写真を検索する為、一時的ににアクセスしづらくなっていた。他部署との顔の見えない電話だけのやりとりの場合、顔写真はわりと便利。
・賃貸を担当してました。残業は月平均30時間くらいです。繁忙期はもっとです。雇用形態によってみなし残業40時間、50時間と違いがあります。休日出勤はお客様の都合に合わせると、どうしてもせざるをえない事があります。休日出勤してもみなし残業の範囲になるのでその月のお給料が多くなる訳ではありません。
・個人主義
なんでも 個人管理 資料作り 顧客管理 すべて1人でまかなう。
誰も助けてくれない。
常に危険予知して 自分に責任が残らないようにする。連絡相談など メールなどで証拠を残さないと
トラブルが起きた時は すべて営業担当が 責任を負わされる。

サポート体制は大東建託のほうが優れている。
・収入については、二本立てで支給されます。毎月々に支払われる給与と年二回の賞与(営業実積等により、賞与は5段階評価)と報奨金(外交員報酬)で報奨金については営業実積の3%前後が支給されます。成果に直結した収入なので全くの不満はないかと思いますが、未実績であれば勿論外交員報酬はありません。
・現職の報酬の額は入社時に提示された金額とに開きがあり、年収ベースで100万円程度低くなっている。残業時間は月毎に本社が上限時間を決定しており、その時間も月に5時間程度である。実際は、その残業時間に仕事を終えることは不可能で、サービス残業を行っているのが実情である。
・給与水準は正直に、他の企業よりも高い。特段報酬について不満を持つ者は少ないと思う。ただし、本社職と現場職では給与体系は大きく異なる。
本社職は、給与水準は普通(大手メーカー)とトントンか、少し高め程度。現場職は完全に成果主義。優秀な社員にとってはかなりやり甲斐はあると思う。報酬もトップ20に入れば2500〜3000万円を超えるため、全国トップクラスの報酬を得る事も可能。ただ、できる社員は全体の2〜3割程度。7割は不満を持っているといっても良い。



積水化学工業の年収情報

会社概要

・会社名:積水化学工業株式会社
・所在地:大阪府大阪市北区西天満2丁目4番4号
・社員数:
・その他:

年収目安

・平社員:600万
・主任:750万
・係長:850万
・課長:950万
・部長:1150万

社員クチコミ

・管理職は資格によって報酬が決まり、定期昇給はなく資格が昇格しないと報酬はあがりません。しかし、資格昇格は難しく不公平感があります。上司に気に入られていれば会社に損失を与えても昇格した例もありたいへん不満です。また、一般的に間接部門の評価が低く昇格が難しいです。ボーナスは完全に成果主義で期初に設定した目標の達成度合いできまります。これも間接部門の評価が低く不満です。
・査定制度に関してはよい評価を得られればそれなりにモチベーション持てる方だと思う。
ただ残業時間は多い方だと思います。おおむね月80時間はいきす。
とりわけ開発関連部署だけ際立って多いと思いますね。
各事業によってもばらつきはあると思いますがこれは社内共通だと
思っています。
休日出勤もちらほらありますね。
残業申請は上限時間でカットしています。
あくまでも自己申請ですが、実時間申請しても面倒な事に
なるので我慢して上限での申請をしている状況です。
・福利厚生は充実しており、社員のことを考えてくれたシステムが整っていると思う。
また結婚した際は、福利厚生はさらに充実するシステムとなっており、社員のワークライフバランスをしっかり考慮されている。
また、待遇に関しても、社員の意見を積極的に取り入れてくれる気概が会社側に有り充実している。
・出産後に復帰している方が何人かいました。

希望すれば、復帰はできると思います。

ただ、希望どおりの部署に復帰できるかは状況次第で、
残業のあるなしも、配属先に左右される部分が大きいと思います。

周りの配慮によって、比較的定時に帰りやすい部署はありました。
・よく言えば<和気あいあい>、悪く言えば<ぬるま湯>の状態が、特定の部署で20世紀から続いています。他方、異なる部署では達成目標が高く、その仕事は大変だけれども、成果を達成すると、そうでない部署と成果主義の賞与(俗にいう成果主義)になります。どちらの部署が自分にあっているか、希望を公にしておくことが、本人のためになります。
・いくつかの職場を経験しましたが、いずれも概ね話しやすい風通しの良い社風でした。個人的にも過ごしやすい会社だなと思っています。
部所単位での飲み会やゴルフなどの社員交流もあります。社員旅行は部所単位が多く、会社を挙げてはありません。部所個別なので開催している部所とそうでない部所があります。
・以前は、会社保有の保養所が各地にありましたが、現在は福利厚生を一括請負する会社に委託されています。従って、以前より保養設備や厚生メニューが以前より多くなり、選択の余地がかなり広がりました。例えば、国内でしたら2,3千円~、海外のホテルなどでも数千円から宿泊することができます。
・古い体質が残っているため、組織力が求められる。上司に気に入られ、仕事をきちんとこなす人間が出世しやすいと考えられる。また、年功序列であるため、上司の意向を聞き、確認しながら仕事を進めていくなど起点が利く人が望ましい。自発性のない人は、存在感も薄れていくためあまり適していない。
・積水化学本体所属の住宅販売会社営業では実績を積んで店長になり、上司へのアピールで本社(企画等)への登用されて管理職になるルートが一番出世しやすい。基本的には住宅営業で売れないとリフォーム部門に飛ばされたりするので、そうなると出世することは不可能に近い。出身大学も影響あり。



三菱総合研究所の年収情報

会社概要

・会社名:株式会社三菱総合研究所
・所在地:東京都千代田区永田町2丁目10番3号
・社員数:
・その他:

年収目安

・平社員:650万
・主任:850万
・係長:1150万
・課長:1400万
・部長:万

社員クチコミ

・査定制度は、定量的な面(売上など)、定性的な面(部下の教育など)の両面について、まず期首に上司と相談しながら目標を決め、期末にその結果について評価を行う形です。評価は、自己評価をベースに最終的には組織内での相対評価により若干の「修正」が入ります。これは、給与予算が予め決まっているため仕方がないのですが、全員が120%目標を達成したとしても全員が「A」評価をもらって高いバーナスを得られるわけではないことを意味します。また、最終評価は自分の窺い知れない場所で決まってしまうため、どこまで客観的で公平な評価が行われているのかは正直分かりません。実際、昇格の直前にはそろって好評価を与えるなど、良くも悪くも日本的な会社です。
・賃金はほぼ年功序列。毎年、業績査定はあるが、あまり給与に反映されていない(同じ年次内で差があまりでないように評価が調整される)。シンクタンクの中では標準的な給与水準かもしれないが、いわゆる外資の戦略コンサルタント等と比較すると低いといわざるを得ない。その割には労働時間は同じくらい長いので、割に合わない。
・40ぐらいまでは基本的に年功序列なので、あまり査定を気にしても意味がない。
相対評価なので、業績のいい部署にいると他部署よりも成績がよくても評価が低くなるので、不満が多いかも。
若手はめちゃくちゃ働く人とそうでもない人とかなり差がある。
裁量労働なので、給料はあまり差がなく、リーダーの裁量と個人のやる気と責任感にかかっている状況。
・年一回の評価で給与水準が決まるが、30代マネージャークラスで200万円程度の差がつく。評価はプロジェクト受注額、付加価値貢献額(プロジェクトごとの受注額から経費を差し引いてメンバー内の貢献に応じて分配した金額)が中心。この点でフェアな評価。ただし、分野により付加価値を稼ぎやすい分野とそうでない分野があるため、自分の得意分野で受注が厳しいと、高評価を得るのはかなり困難。
・全体的に非常に給与は高い。
5年目で700万弱だった。45歳超えると1000万近辺になるのではなかったか。
昇進、査定はおおむね妥当。グループリーダー以上は能力がなければなれない。もちろん一部にはそう出ない人も居たが。
しかし、基本的に年功で給与が上がっていくと考えてよい。
・知る範囲では、福利厚生は、一般的な日本企業の平均よりは上と思われる。特に、家賃補助の額は高いほうだと思うが、ユニークな福利厚生は特にない。3人目の子どもが生まれると100万円の一時金あり。
2010年10月に本社が移転予定で、移転後は社内環境はずいぶん改善されると思われる。
・住宅補助手当がつく。独身、家族持ちによって金額は異なる。また、カフェテリアプラン制度もあるがあまり利用していない。
住宅補助は戸建て購入後もつくことがありがたい。
少し前まで食事補助費も出たようだが、近年になって廃止されたとのこと。出張においては日当などは普通につく。
・なんだかんだ言っても営業成績が重視される。
新しい顧客を開拓できる人が上に行っている。
上司に気に入られているかどうかもそれなりに重要。
経営層役員ほぼ全員が株主保有するグループ(銀行、商事、電機、重工)からの天下りなので、一部を除いて上を目指すことにはあまり意味はない。
・研究職として入社すると、職級として研究員→主任研究員→主席研究員の順に上がっていき、その後はいわゆる役員となるわけですが、多少昇格が遅れることはあれ、定年までいれば主席研究員まではほぼ全員が上がっていたように思います。その他に、グループリーダーや本部長といった「肩書」があり、これはそれまでの実績と上司からの期待値で決まるため、相当に実力主義と言えます。ただ、与えられた役割と権限が大きい割に、給料は平主任研究員や平主席研究員とあまり変わらないため、意外に割に合わないかもしれません。どのような人が出世しやすいかは一概には言えませんが、受注力のある人、声の大きい人、役員受けの良い人がなっているような気がします。



集英社の年収情報

会社概要

・会社名:株式会社集英社
・所在地:東京都千代田区一ツ橋2丁目5番10号
・社員数:
・その他:

年収目安

・平社員:600万
・主任:万
・係長:万
・課長:万
・部長:万

社員クチコミ

・部署によって雰囲気は様々です。どの部署に配属されるかは、内定を貰ってから実際に働いてみないとわからないところですが、仕事の仕方、忙しさはまるで別の会社のようです。好きなことはやらせてもらえる半面、出版業界のこの先の未来が心配で転職します。やはり、紙上でしかコミュニティを広げられない問題、そして、他の業種とのつながりがとても薄いです。
・自分の仕事の成果がそのまま、社会に出るのでやる気が出る。
いろいろな人との交流が頻繁にあり、社会の広さを知ることができる。そして、交友関係が広がる。
なんと言っても、好きな本をいっぱい読めるのはとてもうれしいことだし、天職だと感じられるのが一番のやりがいだと思う。
・大手出版社の名のある雑誌の名刺を持たせてもらい、多方面にアプローチができたこと。いざ、自分が手掛けたものが世の中に出たとき、反響がものすごかったこと。普段出会うことのない人たちに、企画書を通して手順を踏めば出会えたこと。高待遇ともいうべきギャランティーに、本当に感謝。
・中途採用もたまにあるが、活躍している。
扱いに差があるとは感じない。むしろ中途採用で入社した方が役職付きでスタートしているなで、優遇されてるとさえ思う。
歴史ある会社だが、その分他社のノウハウは必要としている姿勢を近年とくに感じる
・ライバル企業について
1位 講談社
ライバル企業というが、一緒に出版を盛り上げている同士という印象。学ぶことも多い。
個人的にも、他の社員を見ても、つながりがあり情報交換もよくしている。
2位 小学館
ライバルというが立地も近く、同じグループであるがマンガがお互い強いので二位にランク付けしました。こちらも交流があり、学ぶことも多い。
3位 秋田書店
これもマンガで共に出版業界を盛り上げているライバルでもあり、同士でもある。
いい作品も多い。当社が苦手なジャンルでヒット作品もあり、学ぶことも多い印象。
・基本的には土日祝日が休みだが、原稿のピックアップや打ち合わせなどがある場合は出勤となる。入稿日等は副編・編集長チェックや最終確認があるため終電を超える事がほとんど。
タクシー代は会社支給。また入稿直後は作家の原稿があがるまでは業務的には落ち着いているので、ゆっくり仕事ができる。
・作家の取材や、企画の取材などで出張が多く軽い旅行気分が味わえる。また作家によっては地方、大御所だと海外にすんでいる人も居るので、原稿のピックアップの為に海外にいったりする事も出来る。
担当誌や作家の都合でスケジュールがころころ変わるので、自分の予定はたて辛い。
・女性も活躍している。編集長女性も多い。
冷遇されている印象は一切ない。
産休、育休明けに活躍している女性も多い。
女性社員による発言も尊重される。



資生堂の年収情報

会社概要

・会社名:株式会社資生堂
・所在地:東京都中央区銀座7丁目5番5号
・社員数:
・その他:

年収目安

・平社員:500万
・主任:650万
・係長:850万
・課長:1000万
・部長:1300万

社員クチコミ

・テストと日常業務の査定で決まります。非常に公平ですが、先輩ににらまれると査定自体にはあまり響きませんが、日常業務はやりにくくなります。デパートや量販店、また化粧品店に配置される美容部員(ビューティアドバイザー)は、他社ほどは目標数値にうるさくは言われませんが、それなりに言われます。
・まだまだ年功序列という社風がある。新卒で入社した場合は転勤が必須であり環境変化に適合できる人間がふさわしいと思う。化粧品業界のリーディングカンパニーとしては給料は物足りないが需要市場からみればこんなものかもしれない。女性のための福利厚生は整っている。また化粧品などが購入できるので女性の方は働きがいがある会社かもしれない。
・報酬については少ない。はっきり言って少なすぎる。
残業代で稼がなければ都内での生活および税金でひかれ手取りは結局雀の涙になる。家賃補助がなくなるとかなり節約して生活しなくてはならない
・報酬に関しては年棒制であるが、上司が業務を良く見て公正な評価をしてくれるので自分自身納得している、またやりがいもある。
・世間では年収が低いと言われているが、実際メーカーの中では中の上といった感じである。
ベースは低いかもしれないが、年収は残業の量による。これはどこの企業でも同じだと思うが。

査定に関しては個人的には妥当性は高いと思うが、所属する部署の上司によるところが大きいと思う。
・プロパーは年功序列の給与制に対し、外資から入ってきた中途マネージャークラスは若年にして給与がいいので納得いかない。こういった社風だと伝統を重んじるプロパーの良さが殺される
・やはり強い上司の下にいる社員は良い評価がつきやすい。
出世のルートは様々であると思う。学閥は全くない。

経験と実力と運でしょう。

抜擢人事もあるが今、上のいいる方達はたたき上げの人が多いと感じる。それなりの実力を持っている人が多い。

あとは強い上司の下にいることは大きいと思う。
・学歴主義が強く、ある程度の学歴がないと出世が難しい。異動などについても学歴の順に希望部署への異動が決まっていく印象がある。また、仕事よりも人間関係で異動が決定する。
どこの事業所に配属されるかでその後のキャリアが給与も含めて大きく変わる。出世コースに乗らないとリストラクションにおいて整理の対象となる場合がある。
・転職者よりも新卒からの社員が出世しやすい。
また、男性よりも女性の比率が高いにも関わらず、グループリーダーや部長のポジションには男性の比率が高いと思います。女性と上手にコミュニケーションをとれることも重要。
国際部門では海外の現地法人の社長を一回経験することが出世のためには必要なようです。



株式会社フジテレビジョンの年収情報

会社概要

・会社名:株式会社フジテレビジョン
・所在地:東京都港区台場2丁目4番8号
・社員数:
・その他:

年収目安

・平社員:600万
・主任:900万
・係長:万
・課長:1600万
・部長:万

社員クチコミ

・給与水準は日本でも最高レベル、もちろん業界でも不動の地位。ただし、年功序列で決まっている感じ。今後の業界動向にもよるが、今後もこの水準は維持できるのではないかと思っている。ただし、業界全体の給与水準が下がって来ているのが気になるところ。他社にあわせて賃金レベルを下げない事を祈る。
・日本の中でも高給取りと言われるメディア、そしてそのメディアの中でも一、二位を争う高給だと思う。二年目で一千万オーバー、三十前後で1300-を全員が貰える企業は他には無いでしょう。
査定制度としては実はこれと決まった物が無く、働いてる側も絶対額になんら不満が無いからなのか、或いは元々お金や出世に無頓着だからなのか不明だが総じて気にしておらず一つのブラックボックスと言える。
給与の内訳としてはやはり残業代、そして年に数回支払われる奨励金が大きい。
・報酬に関しては、業界としては悪くは無い水準である。月給は、どの部署に所属しているかによって、残業などの諸手当が支払い方が違うので、同年代でも多少はばらつきはあるかも。
賞与に関しては、同年代でも査定の結果によっては、大きな開きが出てくる様なランク分けがされている。
・分かりやすい所で言えば、現場で数字(視聴率)を取れた人。或いは編成局で社内外の政治や利害調整が得意で上に気に入られた人。やはり編成局は未だに出世の王道ではあると思う。
出世と言えばやはりコネ持ちが強く、特にコネを使って大きい仕事を手に入れたり、コネ故上から顔を覚えられる人物はそれだけで非常に大きなアドバンテージを取ってると認めざるをえないだろう。
・仕事は現場と非現場で大きくことなる。現場はこの業界で仕事をしたくて集まって来た人たちなので、全般的には満足しているのでは?非現場では、仕事内容の割にペイレベルが高く、ベネフィットのパッケージも良いので転職希望者はほぼいない模様。ま、このまま続けばいいかなと思っている。
・得をしたのはやはり芸能人を見れること。
テレビがつけっぱなしなので色んな情報がすぐ入手できること。
あとは毎日観光気分です。ホテルのランチとか社割で食べれます。
損をしたことはコネ入社の現実を見たことです。
結局はコネがないと入れない所なのでなんでこの人が??
という人が多いです。
あと、食べに行く場所が少ないのでランチに困ります。
・福利厚生は、あまり良くない。これはマスコミ全般にいえる事かもしれないです。その分、給与でカバーされていると考えたほうがいいかもしれない。社宅はないし、住宅補助も微々たるものですね。ただ残業などは基本キチンと支給されています。
あと定時で帰れるということは、基本無く残業が多いかと思います。
・福利厚生はいいんじゃないでしょうか。
社員であれば社内の診察室でタダで受けれます。
あとは遠いけど湾岸スタジオにある病院(?)での診察も可能です。
部署にもよりますが活気のある環境だと思います。
正社員と派遣とか契約は壁を作られます。仕事もほとんど庶務・雑務。
それに耐えれるのであれば問題なし。
・元々、女性の強い会社であるのと同時に、女性でも志望をすれば管理職になれる会社です。
現広報局広報室長は、担当部長からの2階級特進で室長に抜擢をされており、また、それに続くラインの部長も10名以上任命されています。就業割合と比例して、女性管理職が増えている状況です。



クレディスイスの年収情報

会社概要

・会社名:クレディ・スイス証券株式会社
・所在地:東京都港区六本木1丁目6番1号泉ガーデンタワー
・社員数:
・その他:

年収目安

・平社員:850万
・主任:1500万
・係長:2000万
・課長:万
・部長:万

社員クチコミ

・実力主義
給料はとてもいいです。外資系証券で世界でしのぎを削っているので、ボーナスは数千万円人も多いですが、現在の米系と比べどうなのかはよくわかりません。
・外資系企業のため大手福利厚生企業と契約しており福利厚生は悪いことはないと思います。ただ、財閥系や一部上場系で、自社で保養施設を保有しているような国内企業と比べると、見劣り感があるかもしれません。けれど転職出来ればいい会社ですよ。優秀の方をいつも探しています。
・法人契約によるマンション借り上げ制度があり、これを利用することによって家賃が課税所得から控除される。実質的に家賃の7割程度のみを負担することになるので、会社近くの高級マンションに住むことができる。この住宅制度を除くと、特筆すべき福利厚生はない。会社の中のジムが安く使える。
・私の所属している部署は他部署とは異なり、日本人が部長で仕事の実力での出世も中には確かにはありましたが、出身大学、その部長の好き嫌いで出世が決まっていました。その為、仕事ができなくても、その部長と一緒の大学を卒業していたり、機嫌をとり好かれておけば実力に関係なく出世していた人々が沢山いました。ただ、その様な人たちは他社に転職したくても実際は実力がないのでひたすらその部長に媚を売っているのが現状です。外国人部長の部署は比較的に評価が公平に行われていると客観的に見ていて思います。
・外資系金融機関の法人営業に関し相対的に歴史が浅く、リーマンショック時には大幅に陣容縮小。現在は徐々に回復途上にあるので、顧客開拓余地あり。組織もフラットなので上層部への話もしやすく、実績によって高評価を得る可能性大。過去のしがらみが少ない分、自分の裁量で様々な提案が可能。実績次第で高額の報酬も期待できる。
・労働環境に問題を感じる。
部署によってばらつきはあるものの、労働基準法に触れる様な労働時間です。朝は6時位から夜は10時位までは働いています。また、決算期になると12時過ぎ迄の労働は普通で、年収制である為残業代も付きません。また、新卒者を向けのトレーニング制度があまりなくOJTでまかなおうとしているものの、実際はみんな忙し過ぎてかまっていられず、せっかく伸びる若い才能も伸びていないのが現状。
・有給は外資系カルチャーが強く欧米系なので非常に取りやすいと思います。
また、職種にもよりますが自分は米国債のトレーディングを担当していたので、残業も少なかったです。



三井不動産リアルティ株式会社の年収情報

会社概要

・会社名:三井不動産リアルティ株式会社
・所在地:東京都千代田区霞が関3丁目2番5号
・社員数:
・その他:

年収目安

・平社員:350万
・主任:450万
・係長:650万
・課長:850万
・部長:万

社員クチコミ

・個人不動産営業においては30歳以降は年収がほとんど上がりません。30歳以降は残業代も全くでません。バブル入社世代(現在45歳前後)が良い年収をもらい続けており、下になればなるほど、年収があがりません。以前は35歳で年収1000万を超える会社でしたが、今は35歳で年収750万前後でしょうか。
・インセンティブはほぼないが、安定した収入が見込める。
残業が全部つくので、そういった面ではいいとは思うが、残業が恒常化しているところはマイナス点である。
査定などは不明瞭なところも多く、できる人が損をしているということが多い。
ただ、全体的には満足をしている。
・宅建資格を保有していると、月1万円の手当が出る。残業についてはカウントできる場合と出来ない場合があり、これは配属される店舗によって変わってくる。3年目迄は独り立ちして営業するというケースはあまり見られず、基本的に給与は一律に上がっていく。出来高で変わっていくのはそれ以降と考えると良いだろう。
・出来高の歩合が低く、やる気がなくなる。もうちょい稼げないと・・でも大きい金額の物を扱えるのでその点はいい経験になるとおもう。あと人脈も作れるので大手の看板は大きいと実感した。でも社内はなまあたたかい環境でもうちょい刺激があってもいいと思った。もうちょい若手を中心に活動できれば面白い会社だと思います。
・2012年に旧三井不動産販売会社と旧三井リハウスが合併し、2014年から統一して固定給になりました。旧リハウス会社入社のトップセールスは歩合がなくなり収入が減っており、人事に対して従業員数が多く、評価も画一的で業績に対して、公平に評価されているとはいえない状況です。
・会社が合併して以前よりは改善されてきたものの、まだまだ休日出勤は多い。
部署や店舗によって大きく変わるので一概には言えないが、私の所属している店舗では週ニ休める週は月に2回ほど。退社時間は21時位が平均的。
自分で勤怠表を入力するのだが、残業が多いとボーナスに響くので、実際にはそれ以上の残業をしていも、月45時間以内の残業で申請することがよくある。
・残業、休日取得についてはかなり会社の管理が厳しくなり取得率が全体的に上がっていると思います。特に21時以降の残業や休日出勤については上席の事前承認が必須となっており、以前に比べると労務環境は改善されてきていると感じます。評価についても数字を上げても労務管理がきちんとできてないメンバー、マネージャーは評価されない方向に動いているようです。
・営業の基本的な流れがわかれば、自分自身で決済まで行うことができる。売りから始まり、買い付けをとって、さらに客付までできれば、手数料収入もおおくなり、自分の歩合にも反映されて、この仕事をしていくうえでいちばん楽しく思える部分である。またお客様は自分よりも年齢の離れたかたばかりで、仕事以外でもも話しをしていると勉強になる部分が非常に多かった。またそういったかたがたに決済が終わったあとりお礼を言っていただけると、仕事に対してのやりがいを感じる部分であった。
・不動産売買仲介は一生に一度あるかないかと言われているため、お客様のそのような貴重な瞬間にお手伝いができ立ち会えることはとてもやりがいがあります。一方でお客様も自分の大切な資産を手に入れる、又は手放すため、その分責任も大きい仕事です。不動産売却であれば、他社と競合するのが当たり前なので、数多く競合した中からいかに当社、自分を選んで頂くかが重要です。どのようにして選んで頂くかが営業としての腕の見せ所であり、駆け引きや交渉が好きな方にとっては面白みであると感じます。また購入のお客様も、他の不動産会社との取り合いになることが多いので、いかにお客様から信頼を寄せて頂くかが重要となります。自分に一任してお任せいただき、納得されてお客様が購入した際はやりがいを感じます。



三井不動産の年収情報

会社概要

・会社名:三井不動産株式会社
・所在地:東京都中央区日本橋室町2丁目1番1号
・社員数:
・その他:

年収目安

・平社員:400万
・主任:500万
・係長:850万
・課長:1150万
・部長:万

社員クチコミ

・縁の下の力持ちを評価する良い上司達が多いかのような雰囲気がありながら、
実際は上司が目で分かるズル賢い人達(上司の前だけで頑張る)など分かりやすい働きを見せる人を評価する。
上司のほうが知識や経験がないため、実際には簡単、または即終わらせる事ができる仕事も、少し出来ただけで高く評価するので、
上司が出来ない事を率先してすると高い評価が得られる。

急ぐ仕事はほとんど無いが、一応慎重さが求められるのと量が多いため、だらだらとムダ残業をして高時給が得られ易い環境。
広い職場のため、誰も上司はムダな遅い動きをワザとしていると気付かない。
・東京都中央区日本橋室町二丁目の「三井本館」に本社を置く不動産会社、デベロッパーである。日本の不動産業界では最大手で、三井グループの中核企業である。不動産業界業界における年収順位は118社中4位で業界内年収は平均より高い部類に入る。
・常に自分自身の自己研鑽を怠らず、向上心を持ち続けている人にはチャンスを与えてくれる会社である。
自分自身の知識が増えればその分成果につながりやすくなりその後の道が開けてくるので、常に勉強と情報収集を行っていければ、おのずと先が見えてくるので、やはりすべては自分のやる気次第とうことになる。
・部下から信頼が得られているように見せること。
実際には大した仕事をしていなくても、
まるで自分はこれだけやったんだ、と大きくアピールしながらも
静かで謙虚な言葉を使える人。

また、自分の意見をはっきりと伝える事ができれば評価されます。

不満や反対意見があった時にあからさまな感情を見せず、
常に冷静であれることをアピールできる人。
・基本的に土日出勤は当たり前です。事業内容的に週末に仕事が偏ってしまうのは仕方ないですが、交代で休み等もなく有給などの休みも土日は取らせてもらえませんでした。平日も残業は当たり前で、いつも19時に退社し、家につくのはいつも20時近くで自分の時間が取れませんでした。
・とにかくダイナミックな仕事です。若い年齢の時からプロジェクトを任せてもらえる。そのことがやりがいにも繋がる。残業は社員個々の能力次第。早く帰る社員も居れば、深夜遅くまで働いている社員も勿論いる。昨年からは残業時間に制限が出てきた為、給与に関しては若干下がった。この業界が好きな人ならば後悔しない会社だと思う。
・転職入社後すぐに責任ある担当を与えられ、やりがいは十分に感じられる。
仕事は幅広く任される為、次々に様々なことを経験することができる。

部署によっても業務は全く異なり、転職に近いくらい無関係の部署への異動も普通にあり得る。
ジョブ・ローテーションが会社の特徴の一つなので、総合職は4~5年に一度、業務職でも4~7年に一度程度のスパンで異動がある。
様々な業務に携わりたいと考える人にはどの部署でも学ぶことができ十分にキャリアを積むことができる。
・部署によるが
やはり男性社会だし
男性の仕事上での嫉妬は
女性より陰湿かもしれない。

グループ会社でマンション専門の
ところなどは、
女性をメインにしてるみたいだけどね。

本社は、男性社会。
しかも、出世欲とか半端ない。

女のくせに、的な風当たりがある。
・若手のうちから大規模開発に関われる機会が多い点に面白みがあります。若手の意見であっても内容次第では即、プロジェクトに反映されることもあります。4〜5年で異動があり、扱う商品(商業施設、オフィスビル、ホテル等)や仕事内容(土地売買、建物プラン検討)が変わるため、定期的に新たな挑戦の機会があります。



AGC株式会社の年収情報

会社概要

・会社名:AGC株式会社
・所在地:東京都千代田区丸の内1丁目5番1号
・社員数:
・その他:

年収目安

・平社員:500万
・主任:600万
・係長:800万
・課長:1100万
・部長:1500万

社員クチコミ

・年収に関しては平均的かも知れませんが、福利厚生が充実しているためとても満足しています。
昇給、昇進は毎年、自分の目標設定を決め、年末になったらその目標が達成されたか自己評価と上司の評価が昇給の目安になっており、面談を行う事で透明性が保たれ、給料的にも仕事的にも納得できるシステムだと思います。
・報酬はメーカーの中ではトップクラスである。
大卒総合職であれば、32才くらいで、役職者になり、
残業代がなくなるため、年収は一時的に下がるが、
それでも700万程度はあり、恵まれている。
その後40程度で1000万、50才で1500万と推定。
ただし、仕事ができないと、総合職としているのがつらくなる。
・管理職になる前は査定はほとんど効かず完全な年功序列。それよりも海外長期出張や派遣がある場合はそれだけで200万円程度の年収Upになる。管理職以上は事業部の業績により給与がかなり違うので業績の良い事業部に入社することが重要。査定は上位のごく一部の人間によってされているようなので査定に関係するキーパーソンを見極める必要がある。
・多くの社員が、40歳前後で1000万円プレーヤーになれる。問題は、このメーカーにしては高報酬な点にある。大半の社員は、年収=自らの実力と勘違いしてしまい、実は市場価値が全くないことに気づいていない。プライドばかり高い社員が多く、外で戦う力は無い。従い、いざ転職しようと思っても、提示される年収が低く、転職に踏み切れない。また、この待遇に安堵してしまい、適当な仕事でお茶を濁し、会社にしがみついている社員が40歳代から急激に上昇し、社内のお荷物になっている。年々、売上高や利益の伸びが鈍化し、あらゆる手当がカットされ、徐々に実力主義に移行している現在、これまでのように好待遇を期待しないほうがよい。経済産業省が示しているように、国内ガラス生産量は過剰な状態にあり、今後、厳しい選択を各社迫られる。
・総合職で入社してる人材は客観的に見ても、相当優秀であり、
地頭がすこぶる良い。勉強はできるが、マージャン、ギャンブルも
強い人材が多い。
その中で出世する人は上記条件はあっさり満たし、かつ
ヤクザみたいな人。AV男優みたいな人じゃないと登っていけない。

出世コースは伸びてる部門にいること。ガラスではやはり溶解(窯)にいる方が昇給が若干速い。
・部長クラスだと技術系は特に海外の工場の経験がある人がほとんど。転職者で上の役職についている人はあまり聞いたことがない。決まったコースで出生をしているというわけではないと思う。ただ若い人が年次を飛び越えて上の役職になるということもあまりないので、何十年も勤続した人が出生する。
・残業は部署によるが、基本的に総合職は45時間程度やっている。
残業がつけられるかどうかも部署によるが、おおよそ時間通りつけられる。休日出勤は入社して4年目になるが、数回程度、プロジェクトの繁忙期などによる。有給等は基本的にとりやすく、自分でぎゅうむを調整すれば何も言われない。
・部署、仕事の状況によるとしかいえない。本社なら7時にはほとんど皆帰宅している。工場は、夜遅くまで残っている。サビ残で対応している若手もいるが、知ってても知らぬふりでなんとかしている。工場はコストカットのため人手が少なくとても大変。その分、共通部門、管理部門は人が多くアンバランス。
・産休・育休明けで復帰する社員は多い。復帰後は、業務量がかなり優遇される部署とそうでない部署ではっきり分かれる。そうでない部署では、復帰したものの結局は辞めざるを得ない状況に追い込まれる。
基本的に古い時代の「女の子」扱いが多く、そういう待遇が心地いい女性には良い環境。
ただし、キャリアは全く身につかないと言って良い。キャリアを身につけたい人は自分で努力すべし。といっても、そう言った環境に恵まれるとは限らない。
この人を目標に、というようなキャリアの女性がまずいない。
給与(昇級)にも言えることだが、上についた上司が(特に女性の)部下を育てる気があるかどうかという考え次第という面が大きい。

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